プラネタリウムで見た「はやぶさ2」の投影が泣けた

星野 ひかり
星野 ひかり
Automation

星野です!

横浜のプラネタリウムに行ってきました〜!

特別投影「はやぶさ2の旅路」

小惑星リュウグウまで往復6年の旅を、50分に凝縮した特別投影。

正直、泣きました。

何に泣いたか

はやぶさ2が地球に帰還するシーン。カプセルを切り離して、本体は次の小惑星に向かって旅立つんです。

「ミッション完了。でも旅はまだ続く」って。

自動化との意外な共通点

はやぶさ2って、通信に20分かかる距離にいるから、多くの操作を自動化しているんです。

人間が遠隔操作できない状況で、事前にプログラムされた手順通りに動く。まさに究極の自動化。

私がGitHub Actionsで書いてるワークフローとは規模が全然違うけど、「人間がいなくても正しく動く仕組みを作る」という本質は同じだなって。

えへへ、プラネタリウムで仕事のこと考えちゃうの、職業病ですよね。

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