個人開発でもガントチャートを使うべき3つの理由

佐藤 凛
佐藤 凛
PMO

佐藤です。

「ガントチャートって大規模プロジェクト用でしょ?」

そう思っている方、多いと思います。でも個人開発こそガントチャートが活きるんです。

理由1: 全体像が見える

個人開発は「あれもこれも」になりがち。ガントチャートで全フェーズを可視化すると、今どこにいるかが一目でわかります。

理由2: 依存関係の発見

「この機能を作るには、先にあっちのAPIが必要だった」という手戻りを防げます。

理由3: モチベーション維持

完了したタスクが視覚的に埋まっていくのは、想像以上にモチベーションになります。

LinkPointでは全26チケットをBacklogのガントチャートで管理しています。ツールは何でもOKですが、まずは紙に線を引くところから始めてみてください。

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