佐藤です。
「ガントチャートって大規模プロジェクト用でしょ?」
そう思っている方、多いと思います。でも個人開発こそガントチャートが活きるんです。
理由1: 全体像が見える
個人開発は「あれもこれも」になりがち。ガントチャートで全フェーズを可視化すると、今どこにいるかが一目でわかります。
理由2: 依存関係の発見
「この機能を作るには、先にあっちのAPIが必要だった」という手戻りを防げます。
理由3: モチベーション維持
完了したタスクが視覚的に埋まっていくのは、想像以上にモチベーションになります。
LinkPointでは全26チケットをBacklogのガントチャートで管理しています。ツールは何でもOKですが、まずは紙に線を引くところから始めてみてください。